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「Gmail」が新規アカウント作成を一般公開


これまで誰かの紹介がなければ入会することができなかったGoogleのフリーメールサービス「Gmail」が、希望すれば誰でも自由にアカウントをもらえるようになった。

アメリカやヨーロッパはまだ登録制に移行していないが、今回は日本、オーストラリア、ニュージーランドの3国から登録制に移行したようだ。

CNET Japanによるインタビューによれば、日本でいち早くサインアップ制に移行した理由について、「日本市場でのグーグルおよびGmailに対する期待が高いことと、ユーザーが洗練されているためだ」としている。

メールの検索機能、保存容量(現在2.5GB)、高機能な迷惑メールフィルタを持つ「Gmail」が、誰でも利用できるようになることは大変なことである。

もし、どうでもよいメールアドレスを手に入れたいときは、「Gmail」に登録してみてはいかがだろうか。
高機能過ぎて、少しもったいない気もするが、どんどん使っていこう。

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いろいろな機能を無料で提供しているGoogleのパワーは、これからのインターネットの常識を作り変える力を持っている。
ライバル企業はたくさんあるかもしれないが、これからもGoogleにはがんばってもらいたい。

[関連リンク]
MYCOMジャーナル
スラッシュドット ジャパン
CNET Japan
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  1. 2006/08/24(木) 14:31:12|
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