ネットカルチャー概論

ネットで話題のアレやコレをあらゆる方向から発信!!

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

【人気blogランキングへクリック!】 【楽天市場】 【ビービーサーバー】
  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告|
  3. トラバ(-)|
  4. コメント(-)
  5. |このエントリーをはてなブックマークに追加

英諜報機関「MI6」がHPで人材募集


映画「007」シリーズのジェームズ・ボンドが所属する諜報機関「MI6」がホームページで人材募集を始めているようだ。

「MI6」の公式サイトはコチラである。
以前、このネットカルチャー概論で、新しい最高責任者を募集していたことをお伝えした
このときは新聞紙各社で広く宣伝されたが、今度はインターネットのホームページを使っての幅広い募集がなされているようだ。
しかし、今回はエージェントを募集ということなので、世界を舞台に活躍するスパイ活動をする諜報部員を求めているのだろう。

以前は「MI6」という組織自体が秘密にされていた頃もあったが、最近では堂々と公式サイトを持つようにまでなった。
この公式サイトが開始されてから24時間で約1310万回のアクセスがあったそうだ。
知名度が高くて仕事に支障がでないのか気になるところだ。

ちなみにエージェントの応募資格は、少なくとも両親の1人が英国人である21歳以上の英国人である。

【人気blogランキングへクリック!】 【楽天市場】 【ビービーサーバー】
公式サイトではスペイン語、ロシア語、フランス語、アラビア語、中国語が用意されているので、世界中の人が閲覧できる。
しかし、日本語が用意されていないことは非常に残念である。
やはり世界で活躍するスパイなので、英語くらいは話せておきたい、というところか。
もし仮に「MI6」の諜報部員になれても、諜報部員であることは秘密にしなければならないかもしれないので、友人や家族に自慢することはできないかもしれないので注意。

[関連リンク]
MI6 公式サイト
スポンサーサイト
  1. 2005/10/18(火) 10:41:29|
  2. 一般カルチャー|
  3. トラバ:2|
  4. コメント:1
  5. |このエントリーをはてなブックマークに追加

コメント

TBありがとうございます

はじめまして。
MI6がおおっぴらに公式サイト作るとは思ってもみませんでした。
それにしても、どんな採用試験をするのか興味津々♪
  1. 2005/10/18(火) 12:58:17 |
  2. URL |
  3. ドクタァムーグ #3un.pJ2M
  4. [ 編集]

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバックURLはこちら
http://netcal.blog7.fc2.com/tb.php/237-2f1b01d2

女王様の僕になるチャンス!

イギリスの諜報機関MI6(SIS)が人材の公募を行うそうです。CNN 2005年10月13日 (木) 21:12英「MI6」がネットで人材募集開始、組織初の公募http://www.cnn.co.jp/business/CNN200510130029.htmlロンドン(CNN) 映画「007」シリーズのジェームズ・ボンド
  1. 2005/10/18(火) 10:50:54 |
  2. ブログブルク公国

★MI6

世界のスパイ組織の“元祖”、英対外情報部(MI6)が13日、インターネットの公式ホームページを開設した、とのこと。→ http://www.mi6.gov.uk/アクセスすると、URLが 「http://www.mi6.gov.uk/output/Page79.html」 に変わるのはナゼ?ちなみに、ドラ...
  1. 2005/10/19(水) 00:37:47 |
  2. Star Platina Weblog
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。