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「新語・流行語大賞」の季節が到来

現代用語の基礎知識(2005)
とうとう今年も、一年の締めくくりをする季節が近付いてきている。
そんななか、12月1日には、「ユーキャン」による「新語・流行語大賞」が発表される。

現在、ノミネートされている単語は、「愛・地球博」、「iPod」、「電車男」などのブームになった事柄の名称や、政治を反映した「小泉チルドレン」や「郵政民営化」などもある。
また、IT関連では「ブログ」、「ヒルズ族」などの言葉がノミネートされ、ヲタク文化からは「ツンデレ」、「メイドカフェ」なども注目されている。

ちなみに2004年の大賞は「チョー気持ちいい」で有名なオリンピック水泳選手・「北島康介」さんに贈られた。
そして、第1回目である1984年の新語部門・金賞では、ブームであったドラマ「おしん」にちなんだ言葉として「オシンドローム」という言葉で、雑誌「タイム」のフリー記者である「ジェーン・コンドン」さんに贈られた。

やはり、「新語・流行語」とはブームの言葉であるため、持続性は期待できないのだろうか。
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  1. 2005/11/14(月) 11:51:47|
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