
6月8日に総務省が2005年の「情報通信に関する現状報告」(情報通信白書)を発表した。
その内容によると、ネット普及がこれまでの生活に多くの影響を及ぼしていることが判明した。
例を挙げるならば、テレビを見る時間が減少していたり、睡眠時間が減少するようになっているようなのだ。
ネットの普及により、テレビゲームや音楽CD、新聞などへの支出も減っているそうだ。
ネットにつながってさえいれば、あらゆる情報が手に入るので、新聞ですらいらなくなってしまうのが現状なのだろうか。
【“ネットの利用で睡眠時間が減少する傾向”の続きを読む】
【人気blogランキングへクリック!】 【楽天市場】
スポンサーサイト



























